あまり茶豆の発育は思惑通りではないのだが、他の部分では思惑通りだったりする。
まず
娘達が、毎日水をあげてくれていること。
僕も気にして、
「水あげたか?」
と聞くのだが、大概あげておいてくれている。
子供の生活習慣の一つに組み込まれているようだし、またそれが何かを育てると言う事なのはとても良い事だと思う。
これはベランダという、身近な場所というのも良いのだろう。
あとは、会話の一つになっていること。
「ブルーベリーの実はならなさそうだね。」
とか。
小学校も高学年の娘になると、意外と会話も成立しなくなるが、それは良かったのでは?
と思う。
まあ高校生くらいにでもなれば
「勝手に育てなさいよー」
ってなるのかもしれないがwww
- 2006/07/29(土) 07:04:03|
- 育成日記
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